死亡確認(訪問看護)

2011年12月16日 16時12分

死亡確認

先日 軽快退院した身内が急死しました。
退院翌日体調不良で入院していた病院を受診し帰宅後数時間でなくなりました。退院は軽快で予期できない死です。
訪問看護師が自宅に来て死亡確認しましたが、医師は来ていません。検死も行っていませんが、看護師の報告で死亡診断書は発行されました。
医師は死亡確認を行っていませんが、法的に違反行為にならないのでしょうか?医療行為に疑問が残る死でしたので、訴訟も考えています。

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老人福祉法に基づく「老人居宅介護等事業」

というものは一体どういうものなのでしょう。
これらに知事や市町村長の指定を受けて、初めて介護保険が使える事業所になるという理解でいいのでしょうか?
http://www.city.kawasaki.jp/35/35kosui/35kosui/fukusiho/fukusiho.htm
これなのですが・・
ということは、老健はもともと介護保険に規定がありますが・訪問看護、訪問リハは医療法で、指定介護老人福祉施設は老人福祉法、介護療養型医療施設は医療法、地域密着サービスも、もともとの根拠は老人福祉法にあり、それを首長が指定して介護保険適用okとなってるわけですね?

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義理の両親と孫との関わりの狭間で・・・


結婚10年目、三人息子を持つ母親です。
子供が出来るまでは義理の実家に訪問するのも嫌ではありませんでした。
しかし、子供が出来てから義理の両親が好きになれなくなりました。
私達の子供は初孫ということもあり、出産後入院中も毎日病院に見に来られ私は初めての出産で本当に心身ともに疲れました。その後も毎週のように孫の顔見たさに我が家へ訪問。義理の両親で孫の抱っこの取り合いをし、我が子が私が良いと泣くと『やっぱりママがええんか』と何度も言うのです。私はどうしてか、我が子を取られる、渡すもんかと言う気持ちが奥底に芽生えてしまい、義理の実家の訪問を最小限に抑えたいと思ってしまいます。

心の狭い私でしょうか、皆様どんなお気持ちで孫との関わりを持たせてるでしょうか。

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多発性脳梗塞の父。楽しいリハビリ、教えてください。


85歳になる父が多発性脳梗塞で徐々に歩けなくなり、今は介助しながらなんとか歩いてトイレに連れて行くという状況です。食事は流動食(嚥下食)です。
食べられなくなって体力が落ち入院しましたが、その時はリハビリもやって少し回復しました。退院してからは、嚥下食作りなどにはずいぶん慣れてきたのですが、主たる介護者の母は日常の世話で忙しく、本人も高齢なためリハビリまでなかなかできないと言います。このままいくと足の力が衰えてしまい、入院前の状態に逆戻りですので何とかしたいと思っています。
私は週一くらいのペースで実家に行くので、その時は、病院でやっていたリハビリに似たようなことをやりますが、設備も違うため狭い家の中では難しいものもあります。私が今できるのはボールを使って投げ合いっこ、座った状態で足を台に上げたり降ろしたり、引っ張り合いっこなど。あとはマッサージをしますが、もっとモモやひざを使うような、立ちあがり動作につながるような訓練ができないかと模索中です。
母だけだと、イスに座ったままの状態が長くなるので足がむくんだりしています。

毎日できるような、楽しいリハビリはないでしょうか。
また、参考になるような本があればご紹介いただけないでしょうか。
ぜひ皆さんのお知恵を貸してください。

※介護認定がもうすぐ出るので、デイサービスや訪問介護?も利用する予定です。今までは要支援でしたが、要介護2くらいになるだろうと言われています。
また、父は耳がとても遠いので、普通の会話やテレビの音声などは聞き取れないです。(泣)

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